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Sweet Home ウエカドスタッフの日常の出来事をお伝えしたいと思います♪ 

皆さん、こんにちは(*´∀`*)ノ

チョ~久しぶりの大西です。

今日から3連休の人も多いのでしょうか・・・

天気も快晴だし、うらやましいですねぇヽ(●´3`)ノ゛♪


この前、YAHOO!JAPANのサイトを見ていて「そうそう、やったよね~、今でもやってるし」
みたいな記事がありましたので載せてみます。



★地面に落とした食べ物は、3秒以内なら食べられる?★

食べ物は大切に…とはいえ、地面に落ちれば雑菌が付着するのは当たり前。深追いは禁物だ。
飲み会などの席で、うっかり落としてしまった食材を、素早く拾い上げて「3秒以内だからセーフ!」
などといって口の中に放り込む。…そんな人、たまに見かけることがある。

これはいわゆる「3秒ルール」と呼ばれるもので、つまりは食べ物を落としても3秒以内であれば
“なかったこと”にして食べちゃってOKという、一種のジョークみたいなものだ。

このルール、誰が言い出したのかは不明だが、全国的に浸透しているのが面白い。地域によっては
「5秒ルール」だったりと多少のバラつきもあるようだが、筆者の周辺では概ね「3秒」で統一され
ている。

けど、3秒(あるいは5秒)の根拠って何だろう? 不思議に思って調べてみたところ、なんと、
「3秒ルール」を大真面目に研究したデータがアメリカに存在することが判明した。今回はこの論文
をひもとくことで、都市伝説の真相を探ってみよう。

論文は2003年に米イリノイ大学で、当時高校3年生(!)だったジリアン・クラーク氏主導で行われ
た実験によるもの。クラーク氏は大腸菌をまいた床に、グミキャンディーやクッキーを放置し、経過
時間ごとの菌の付着状況を顕微鏡でチェックした。

ちなみにアメリカでは「5秒ルール」が主流なのだそう。実験は環境条件を様々入れ替えながら実施
された。はたして、床の形状や食材の種類にかかわらず、5秒以下の短時間であっても相当量の菌の
付着が認められ、このルールが大間違いであることがあらためて実証されたのだ。

なお、この調査では、乾いた床には細菌そのものがあまり存在しておらず、落とした食品を口にして
もそれなりに安全であることも突き止められている。しかし、床の雑菌状況などいちいち調べられる
ものではないから、やはり落ちた食材を口にするのは控えた方がよさそうだ。

ともあれ、世界の「3秒ルール」に一応の決着を付けたこの実験には、2004年のイグノーベル賞が授与
されている。検証されてみれば、「拾い食いはやっぱり危険」という、至極当たり前の結論に至った
この都市伝説。あえて真っ向から研究に挑んだ若き研究者は、公衆衛生の歴史に貴重な足跡を残した
といえるのでは!?(笑)


皆さんもやってなかったですか?

自分はいまだにやってたりしますよo(*^▽^*)o

でも、いい大人がやばいですかね(´△`)↓

まぁ自己判断、自己責任でやっていきましょう。



あっ、これで終わったらマズいので、不動産情報をひとつ。

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2011.07.16 / Top↑
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